2012年2月29日水曜日

OCZ Vertex3

intel X25M 160G からOCZ Vertex3 120Gへupdate Xbench比較、、、
起動もさらに約半分になり(30sec-->16sec)進化しているようだ? 慣れは不思議で
すぐにそれが当然になるが 元の状態に戻って やっとその差が理解できる。
DISK interface SATA-3 6Gbps の規格を思うに 倍々に進化するだろう
randam unwashed read 4K 20M-->500Mへの可能性を考えると わくわくする


2011年12月20日火曜日

desktop comps

動作検証済み機器あり

  • Core i7 2600 H67M SSD60G 500G DVD 8G GT240 550W windows7 /64 sold
  • Cleron-D/G530 SSD60G H67M 500G DVD 4G XP-home
  • core2Duo E8200 320G 4G 8600GT sotec windowsXP 中古調整品  sold
  • 液晶モニター 18.5inch HP 新古品 sold


価格は問い合わせください

2011年11月2日水曜日

SSD 移行作業


HDDからSSDへの移行依頼が 増えてきました
たぶんに市場に物があふれ 価格がこなれて来たためでしょう
ただ 以前の状態から引き継ぎは それなりのノウハウが必要です

最近のapple OSX系はTimeMachine関連でバグだらけ  サーバOSを諦めた理由はここにある
また新規格 Thundervolt ?? て言われる位に展開なし 企画しても実行がなければ マイナス評価!

2011年9月29日木曜日

TimeMachine 不調、、

apple OSX 10.6から10.7へアップデート後 数日後に ”Time Machine はバックアップの検証を完了しました。信頼性を向上するために、Time Machine は新規バックアップを作成する必要があります。新規バックアップを作成するには“新規バックアップを作成”をクリックしてください。この操作により既存のバックアップ履歴が削除されます。この操作には数時間かかる可能性があります。” なんてエラーを出している Googleで解決方法を検索すると海外のフォーラムで qnapのバグの模様 (日本国内では情報ヒットなし) ただしqnap側も問題を認識して対策を出す声明がでている


ちなみに apple専用 TimeCapsuleと言う機器を過去に使った事があったが デザイン重視で 使い物にならないひどい物だった たのむよスティーブ! がらくたはやめてくれ。 たぶん今のアップルに長期運用サーバーは無理だろうし 事実apple dataセンターは 他社製を使用している噂だ

add 2013.05....
修復する場合のTMBackup マウント方法 desktop command K afp ファイル共有でsparsebundle imageをマウントする事 Timemachineをダブルクリックするマウント方法では修正が出来ないので注意。
後はネット上にある情報で解決

2011年8月27日土曜日

基本設計なさすぎ がHPのかげり


コンパクトにまとめるのは 結構だが 1年保たない設計は 結局 後支持されないメーカーになってしまうのかもしれない機器だった システムインストールなども 問題なく進めて 負荷テストを行っている最中に 電源がダウン リセット分解点検を行うも 改善せず マザーボードは一見問題無し 電源基盤の半田再処理で 一時回復 しかし起動時間とともに ダウン、、、 廃熱を見ると CPU-fan Power-fan どれもが 異常に少ない 騒音がなく静かなんだけどね なんと電源FANは12Vを5Vで動作させていた 中のトランスなどは耐えられなかったようだ 正規に12Vラインに接続し可変抵抗で回転を調整  防振処理をして解決
さらにケース排気FANを追加(CPU ノースブリッジ対策) 結果 2時間連続90%負荷クリア
CPU温度75-->60 HDD46-->37 で安定
約10回は 完全分解を繰り返したが 満足できる仕上がり

2011年7月3日日曜日

オートマ車 1本足制御 

2ペダル アクセル ブレーキを1本足で切り替えながら 運転する習慣の奇妙な民族がいるらしい たまにパニックなのか ブレーキを踏むつもりでアクセルを強く踏んだりして 死者もでる にもかかわらず 疑問に思わないのは 足が不自由なのか 思考の欠如なのだろう。

2011年7月1日金曜日

CAR BODY REPAIRE PDR


Paintless Dent Repaire を自分の車に対して行っているのだが ツールが入らない場所は どうしてもpullupするしかない ホットボンドタブを凹みに接着し スライドハンマーで引き出す
専用スライドハンマーは重量があるため 海外通販では送料が高額になってしまうため 自作できない部分のみを購入