2010mid MacBook Pro 15 intel HD graphics & nvidia GT330M
アプリケーションにより 自動でgraphicが切り替わり GT330Mへ変わった時にフリーズ
再起動 熱でハンダボールが劣化している模様 apple リコールは2014年で終了
本格的修理は BGAリワークが必要 しかし排熱処理設計は優れているとは言いがたく
再発可能性大。消極的案では gfxCardStatusと言うソフトで 強制的にintel HD graphics固定で多少はしのげる模様 (写真.app Crome はアウト)
最近のものを調べると2008から2015の15inch モデルは この状態が出やすい
別にアップルに限らず 他メーカーも同様(ノートブック)
現状インテルの強さを垣間見る 選定に注意されたし、、、
2016年5月7日土曜日
2016年3月20日日曜日
Digital Caliper
無印 china scale / amazon
値段の差が10倍 使い捨て感覚でいくならchina もあり
工作精度の違いは 手の感覚に見事な位に表れる
2015年12月31日木曜日
adding tool Thamal Imager
2015年9月5日土曜日
iMac 他 メンテナンス済み販売
iMac early 2008 core2Duo E8230 2.8Ghz 4G(max6G) 24inch
ATI Radion HD2600 graphics 1920 x 1200
Disk SSD 850EVO 256G
内部分解清掃 各FANベアリング修正
カラーキャリブレーション D65 ganma 2.0
Yosemite OS
2015年8月12日水曜日
2015年6月29日月曜日
2015年2月24日火曜日
塗装 IWATA LPH50
IWATA LPH50-062G 0.6mm 25ml/min pattern 60mm
IWATA LPH50-102G 1.0mm 55ml/min pattern 100mm
エア消費量50L/min 0.09Mpa LVLP スプレーガン
小物のスポット補修などに導入 スプレー缶 およびラッカー系塗料の耐久性のなさを実感し 調べたところウレタン系塗料が良いらしい
IWATA LPH50-102G 1.0mm 55ml/min pattern 100mm
エア消費量50L/min 0.09Mpa LVLP スプレーガン
小物のスポット補修などに導入 スプレー缶 およびラッカー系塗料の耐久性のなさを実感し 調べたところウレタン系塗料が良いらしい
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